募集「悩み」や質問募集 僧侶3人がお答えします

社会

祈りの文化を語り合う 世界遺産登録20周年「紀伊山地の霊場と参詣道」 奈良市で記念シンポジウム

関連ワード:

金峯山寺の五條管領(右から2人目)の基調講演の後、第2部ではパネル討論が行われた記念シンポジウム=13日、奈良市登大路町の奈良公園バスターミナルレクチャーホール

 今年7月に世界遺産登録20周年を迎える「紀伊山地の霊場と参詣道」の記念シンポジウム「吉野・大峯 修験の道を訪ねて」(現代奈良協会、なら文化交流機構、奈良新聞社主催)が13日、奈良市登大路町の奈良公園バスターミナルレクチャーホールで開かれ、約290人が参加した。

この記事の残り文字数:371文字

この記事は社会ジャンルの有料記事です。
続きをご覧になりたい方はログインまたは会員登録をお願いします。

初月無料で今すぐ見る
(会員登録画面へ)


奈良新聞デジタルの有料プランに入ると

  • 月額550円から有料記事が読める
  • 広告なしで快適に閲覧(一部バナーを除く)
  • 上位プランで紙面宅配や紙面ビューア利用可

購読お申込みの案内はこちら

関連記事

特集記事

人気記事

  • 奈良の逸品 47CLUBに参加している奈良の商店や商品をご紹介
  • 奈良遺産70 奈良新聞創刊70周年プロジェクト
  • 出版情報 出版物のご購入はこちらから
  • 特選ホームページガイド