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大和広陵、奈良大付、郡山、登美ケ丘が4強 - マスターズ甲子園2024奈良県予選

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【準々決勝・登美ケ丘―一条】登美ケ丘は初回、西藤(右)が3点本塁打を放ち本塁ベースを踏む=佐藤薬品スタジアム

 かつての高校球児が集うマスターズ甲子園2024奈良県予選大会の第3日は16日、佐藤薬品スタジアムで準々決勝4試合を行い、大和広陵、奈良大付、郡山、登美ケ丘が準決勝に駒を進めた。

 各試合とも三回まで34歳以下のヤング選手、それ以降は35歳以上のシニア選手に交代し、7イニング制(試合開始から95分の制限時間あり)で行われた。

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