歴史文化

奈良市埋文センターの鐘方主任が王寺町で歴史講演 富雄丸山古墳の蛇行剣など解説

関連ワード:

「富雄丸山古墳の調査成果」と題して講演する、鐘方正樹・奈良市埋蔵文化財調査センター主任=19日、王寺町久度2の町地域交流センター内「リーベルホール」

 第116回歴史リレー講座「大和の古都はじめ」が19日、奈良県王寺町久度2丁目の町地域交流センター内「リーベルホール」であり、鐘方正樹・奈良市埋蔵文化財調査センター主任が「富雄丸山古墳の調査成果」と題して講演。歴史ファンら約270人が耳を傾けた。

この記事の残り文字数:461文字

この記事は歴史文化ジャンルの有料記事です。
続きをご覧になりたい方は
ログインまたはご利用手続きをお願いします。

初月無料で今すぐ見る
(まずは会員登録画面へ)


地元奈良を知るには
やっぱり奈良新聞デジタル!

奈良新聞デジタルの有料プランに入ると

  • 月額550円から有料記事が読める
  • 広告なしで快適に閲覧(一部バナーを除く)
  • 国内・国際ニュースが読み放題
  • 上位プランで紙面宅配や紙面ビューア利用可

詳しい案内はこちら

こちらの記事も読まれています

特集記事

人気記事

  • 奈良の逸品 47CLUBに参加している奈良の商店や商品をご紹介
  • 奈良遺産70 奈良新聞創刊70周年プロジェクト
  • 出版情報 出版物のご購入はこちらから
  • 特選ホームページガイド